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薬用魚「鯉」で免疫力アップ 清流「一ツ瀬川の鯉」

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オリジナル

  1. 米良の清流一ツ瀬川の清らかな水で育てられた鯉は、味わいも清らか。
  2. 養魚場は水深60メートル以上の湖。鯉がエサと一緒に泥を食べないため、臭みのない肉質。
  3. 鯉家オリジナル「花盛り」は美しく、目でも味わうことができる。
  4. 古くから「薬用魚」と言われるほど、たんぱく質、ビタミンが豊富。
  5. 世界三大美人「小野小町」も食していたという伝説も。
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鯉の花盛り(7~8人前)

通常価格 6,200円(税込・クール送料込)

みちくさ特別価格 5,890円(税込・クール送料込)

倶楽部会員特別価格 5,580円(税込・クール送料込)


内容量/鯉の花盛り、アラ500g、手作り酢味噌200g×2

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古くから薬用魚と言われてきた「鯉」。鯉には、たんぱく質、ビタミンB1、D、Eが豊富に含まれており、妊娠中や病後の体力回復など古くから滋養食品として、また薬膳料理の一つとして多くの人に食されて来た。世界三大美人「小野小町」が食していたという伝説もある。糖質の代謝を助けてくれるビタミンB1は魚の中でも特に多く、疲労回復効果が高いことが知られている。

広松鯉家では、宮崎県西都市の大自然に囲まれた山あいで鯉を育てている。九州中央山地を流れる清流「一ツ瀬川」の上流で育てられた鯉は、川魚特有の臭みがなく、引き締まった身が特徴。 「鯉を育てている場所は水深60メートルのダム湖にあるので、鯉がエサと一緒に泥を飲む心配がありません」と、代表の廣松幸雄さんが臭みのない理由を語る。

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「鯉は氷で締める『あらい』が一般的ですが、私達が育てた鯉は、ぜひ刺身で食べてほしいですね」と自信を持ってすすめてくれる。さらに、ただの刺身ではなく、薄く丁寧に切った刺身を花盛り、つまり美しい花状に飾り付けることで、目でも楽しめるようになっている。鯉の刺身は鮮度が命なので関西圏までというこだわりよう。産直ならではの新鮮さが売りである。

伝統の薬用魚鯉の味を楽しみながら、生活習慣病の予防や免疫力アップに役立ててほしい。

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原材料 【鯉の花盛り】鯉
【手作り酢味噌】酢、みそ、砂糖、ゆず、からし
化学調味料  なし
保存料・着色料  なし
内容量 【鯉の花盛り】7~8人前
【アラ】500g
【手作り酢味噌】200g×2
賞味期限  加工日から3日
保存方法  冷蔵
産地  宮崎県西都市
配送温度  冷蔵
お届けの目安  2営業日
特定原材料(7品目) 【酢味噌】小麦
商品コード  1631-01-2005S
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鯉の花盛り(7~8人前)

通常価格 6,200円(税込・クール送料込)

みちくさ特別価格 5,890円(税込・クール送料込)

倶楽部会員特別価格 5,580円(税込・クール送料込)


内容量/鯉の花盛り、アラ500g、手作り酢味噌200g×2